お知らせ

  • 2018 休診・診療時間変更のお知らせ


    【インフルエンザ予防接種について】
    在庫切れの為、只今予約を中止しております。

    ◆12月
     診察時間変更:
     6日(木) 18時まで受付
     8日(土) 10時30分まで受付
     18日(火) 17時30分まで受付

  •  24時間自動予約システム開始  

    24時間自動予約システムを導入しました。パソコンのほか、スマートフォン、携帯電話、iPhoneでもご利用になれます。詳しくは、下の24時間自動予約システムの案内を御覧ください。
    予約システムのご利用はこちら。

診療内容について

  • 耳の病気

    ・耳の痛み(急性中耳炎、外耳炎)
    ・耳だれ(慢性中耳炎、外耳炎)
    ・耳がかゆい(外耳炎、外耳湿疹)
    ・聞こえが悪い(突発性難聴、耳垢、滲出性中耳炎、慢性中耳炎)
    ・めまい(メニエール病、突発性難聴、眩暈症)

  • 鼻の病気

    ・アレルギー性鼻炎
    ・花粉症
    ・鼻づまり(鼻中隔弯曲症、慢性副鼻腔炎、肥厚性鼻炎、アレルギー性鼻炎、花粉症)
    ・頭痛(急性副鼻腔炎、筋緊張性頭痛、偏頭痛)
    ・嗅覚障害(慢性副鼻腔炎、急性副鼻腔炎、鼻ポリープ)
    ・鼻出血

  • のどの病気

    ・のどが痛い(急性扁桃炎、急性咽頭炎、急性喉頭炎)
    ・咳、痰(風邪、急性喉頭炎、急性気管支炎、気管支喘息、急性副鼻腔炎)
    ・味覚障害(舌炎、貧血)
    ・声がしゃがれる(喉頭炎、声帯炎、喉頭癌、声帯ポリープ、声帯結節)
    ・のどの違和感(咽喉頭異常感症、喉頭癌)

  • 24時間自動予約システムのご案内

    24時間自動予約システムを導入しました。パソコンのほか、スマートフォン、携帯電話、iPhoneでもご利用になれます。写真をクリックすると案内をご覧いただけます。予約システムのご利用はこちら。

  • 補聴器専門外来

    「耳鼻咽喉科専門医」であり、「補聴器相談医」の資格を持った医師が患者様の難聴を的確に評価診断し、またメーカーから直接派遣されている、「認定補聴器技能者」という資格を持った補聴器調整のスペシャリストの技術員が、この医師の監督のもとに補聴器を作成し調整するというものです。医用機器として追及した、また医学的に根拠のあるハンドメイドの補聴器を患者様に装用していただくことが目的であります。

補聴器専門外来の流れ

  • 補聴器相談医でもある院長と患者様との初診(問疹)
     実際に補聴器が生活の上で必要であるかを充分問診し、患者様の意向を伺います。
  • 補聴器適合の為の標準純音聴力検査・その他検査
     患者様の意向が適切か判断し、検査結果を踏まえ、患者様へ説明を行います。
  • 補聴器の貸出開始
     各種検査の結果と患者様の意向を踏まえ、個々の患者様の聴覚機能にフィッティングされた試用補聴器の貸し出しを開始。
  • 補聴器適合検査
     貸し出し後、患者様の生活環境にて装用効果ありと判断した後に、補聴器を作製。
  • 補聴器お渡し
     補聴器作製後、再度補聴器適合検査を施行し、作製した補聴器が患者様に適合しているかをチェックし、その検査結果をもとに補聴器を完成させます。その後は定期的に再診していただき、聴力や適宜補聴器の調整を行なっていきます。
  • 補聴器外来は、予約制です。
    (第1・3・5火曜日、ご予約は「03-5743-3300」まで)

※日曜日、祝日は休診です。また、補聴器外来は事前にご予約をお願いします。